クレジットカード有効活用

クレジットカード基礎的な活用法
クレジットカードのメリットには次の2種類があります。ひとつはクレジットカードを使うたびにポイントがたまるサービス、そしてカードを持っている人が受けられる特典サービスです。

スポンサードリンク

22分前

少女に強制わいせつで4回目逮捕

 15歳の少女の胸などを無理やり触ったとして、和歌山県警和歌山東署は24日、強制わいせつ容疑で和歌山市大垣内の無職、出口恭平被告(25)=公判中=を再逮捕した。逮捕は4回目。「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は平成21年8月28日夜、和歌山市内の路上で、帰宅途中だった15歳の少女を無理やり自転車から降ろし、口をふさぐなどして胸や太ももを触ったとしている。





http://news.livedoor.com/article/detail/7173131/

※この記事の著作権は配信元に帰属します。



1

危険球受けた巨人選手に"嘘つき"

“千両役者”加藤「ススキノ歩くな!」に平然「何が起こったのかなという感じ」

写真拡大

 4回、頭部付近の球をよける加藤
 「日本シリーズ第5戦、日本ハム2-10巨人」(1日、札幌ド)



 “誤審”に騒然となった。四回無死一塁で日本ハム・多田野数人投手(32)が、巨人・加藤健捕手(31)に投球。リプレー映像を見る限り、頭部死球ではないように見えたが、柳田昌夫球審の判定は危険球。日本ハム・栗山英樹監督(51)が猛抗議したが、判定は変わらず。この打席で苦痛に顔をゆがめて倒れ込んだ加藤は、後の打席で大ブーイングを浴びた。



 すさまじいブーイング。それでも加藤は平常心を保った。阿部の代役捕手として今シリーズで初めて先発起用された。「疑惑の判定」の当事者になりながらも、2安打2打点で勝利に貢献した。



 五回2死二、三塁。加藤が打席に入ると、ヤジが乱れ飛んだ。「うそつき!」「ススキノを歩くな!!」。だが、加藤は「無我夢中だったんで」と左越えに文句なしの2点二塁打。怒りのやり場を失った日本ハムファンは沈黙するしかなかった。



 問題となった四回の打席。多田野が投じた頭部付近への投球が死球と判定された。リプレー映像では、加藤は後方へのけぞって避け、頭には当たっていないように映る。



 ただし、この場面について加藤は「顔付近に来たので…。必死にプレーしました。前にも頭に当たったことがあるんで。何が起こったのかなという感じでした」と、当たったかどうかには最後まで言及しなかった。迫真の演技だったのか、判定通りの死球だったのか、真相は闇の中だ。



http://news.livedoor.com/article/detail/7103188/

※この記事の著作権は配信元に帰属します。



1

石原氏に激怒"何サマのつもりだ"

 任期途中で突然、仕事を投げ出した東京都の石原知事。批判もどこ吹く風の唯我独尊ぶりで、26日の定例会見も大半を新党関連に費やし、20分後には「約束があるので」と一方的に打ち切った。で、向かった先は映画の上映会。まだ現職の都知事なのに、責任感はまったくない。ホント、いい加減な老人だ。

 こんな男が新党結成だなんてチャンチャラおかしい。マトモな感覚の国民は相手にしないだろう。“盟友”だったはずの亀井静香前国民新党代表にも、あっさり袖にされてしまった。

「石原さんも本音では自信がないのでしょう。亀井に“助けてほしい”と言いに来た。それをビシッと断ったのです」(政界事情通)

 新党結成宣言の夜、会いに来た石原に対し、亀井はこう話したという。

「オレが国民のため、日本のためにオールジャパンでやろうと言った時には断っておきながら、今になって何サマのつもりだ。アンタが今やろうとしていることは、国民のためじゃない。それこそ我欲じゃないか。政治家というのは、国民のために己を殺すものだ。アンタは間違っている。オレは合流しないぞ」

 まったく、亀井の言う通りだ。そもそも、「石原新党」構想は、亀井や「たちあがれ日本」の平沼代表らが提唱し、働きかけてきた。しかし石原は煮えきらず、今年4月に“白紙撤回”を表明したのである。

「それもこれも、長男の石原伸晃を総理にしたいという野望のためです。一方で、新党構想には、三男の宏高を当選させる目的がある。日本のためだ何だとエラソーに言っているが、石原都知事に政治理念などない。親のエゴで動いているだけなのです」(前出の事情通)

 そんな男だから、亀井も愛想を尽かしたのだ。政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏が言う。

「亀井さんの頭の中には、菅政権末期から『救国内閣』の構想がある。それが石原新党へとつながっていった。亀井さんが描いているのは政界再編で、自民党政権に戻してはいけないという思いが強い。そのためには小異を捨てて、大同団結するという発想です。そこが“純化路線”の石原氏や平沼氏とは相いれないのでしょう。どちらかといえば、小沢氏の『オリーブの木』に近い。今後は第三極の一角として、例えば民間人を旗に立てて、その下に政治家が集まるような形を考えているようです」

 私利私欲の石原とは、決別して正解だ。

(日刊ゲンダイ2012年10月27日掲載)





http://news.livedoor.com/article/detail/7092102/

※この記事の著作権は配信元に帰属します。



スポンサードリンク

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。